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7件の議事録が該当しました。

該当会議一覧(1会議3発言まで表示)

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2016-04-21 第190回国会 参議院 内閣委員会 第12号

そこでは、自社従業員子供だけでなく地域子供にも枠を広げることで、企業市民としての在り方も是非御検討いただきたいと思います。  また、基礎自治体と住民の協働体制の推進も今後の課題です。例えば、多様な保育ニーズに応えるために、保育士だけに頼るのではなくて地域の人々の活用も検討すべきです。具体的には、子育て、職業経験、人生経験豊かな中高年男女の活躍です。

大日向雅美

2013-12-06 第185回国会 参議院 経済産業委員会 第9号

改正法案では、排除措置命令等名あて人となるべき者は公正取引委員会が認定した事実を立証する証拠閲覧を求めることができまして、閲覧の対象となる証拠のうち、自社が提出した物証や自社従業員供述調書については謄写を求めることもできることとされておりますが、公正取引委員会は、第三者の利益を害するおそれがあるときその他正当な理由があるときにはその閲覧又は謄写を拒むことができるとされております。  

杉本和行

2013-11-20 第185回国会 衆議院 経済産業委員会 第8号

一つは、証拠閲覧謄写の関係でございまして、行政手続法の場合は閲覧のみが可能でございますが、今回の改正案におきましては、自社留置物謄写自社従業員調書謄写が可能なようにしてございます。  それから、主宰者の指定に関しまして、独占禁止法改正案におきましては事件担当者は指定できないということにしておりまして、その点が行政手続法と違っているところでございます。  

杉本和行

1999-05-11 第145回国会 衆議院 労働委員会 第11号

調査が一九九五年、一九九八年と二回、十年間の中で行われているわけですが、一九九八年の調査では、今日的な意義を見出そうとしている、一時的欠員の補充とか仕事量の変動への即応というものが減ってきているという数字が出ていて、三番目の自社従業員数の抑制常用雇用抑制というふうに置きかえることもできるかもしれませんが、これが一九八八年では一八・二、九八年では三〇・九、四番目の賃金福利厚生費減少のためにメリット

濱田健一

1967-07-11 第55回国会 衆議院 法務委員会 第31号

ちなみに、山特鋼を例にとりまして考えますと、会社更生法申請時の自社従業員総数は約三千七百名、これに対しまして、私たち下請企業協同組合員傘下従業員総数は約二千五百名でありました。親企業会社更生法認可申請の犠牲となり、これら中小下請企業者連鎖倒産をするときは、ゆゆしき大社会問題であるということは明白でございます。  

福永常男

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